悲嘆療法・カウンセリング


悲嘆療法~悲しいという気持ちをそのままにしないで~


大切な人を亡くした時、恋人や離婚などで辛い別れを体験した時に自分の抱いている感情 を吐き出せず抑え込んでしまった状態を「悲嘆」といいます。

 

この悲嘆の感情は、悲しみだけではなく、後悔、怒り、孤独の感情が湧き上がってきたり落ち着いたかと思うとまたこの感情が現れたりします。

 

そして、原因不明の体調不良や変化、睡眠障害などの身体的変化を感じたり哀しみが深く無感覚・無関心の状態に襲われる方もいます。

 

「悲嘆」は喪失体験をした時に誰もが経験する可能性のあること「時が解決してくれる」と誰にも語ることなく自身の気持ちに蓋をしていませんか?

 

ヒプノセラピー悲嘆療法では潜在意識下で失った存在と対話をすることで魂での会話を体験することができます。

 

愛する方との出会いの意味を焦らずにゆっくりと向き合いましょう。

 

その先には穏やかにすべてを受け入れる時が来ることを信じて。

 

*声に出してみることからでも始めてみましょう。悲嘆療法はカウンセリングだけでもお受けいたします。


カウンセリング


自分が何で悩みモヤモヤしているのかわからなくなってしまっていたら自身の気持ちを声にだしてみませんか?

 

そのひとつの行動が新しい自分へのメッセージを受けとることができるかもしれません。

 

あなたのお気持ちに丁寧に寄り添わせていただきます。


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